SALON / STORE

予約・カルテ・配信・売上を、
1つの画面に寄せる

よくある詰まり方

予約の管理が二重三重

電話予約を紙に書き、後でアプリに転記。ダブルブッキングや記入漏れが怖い。

お客様の情報が探せない

前回の施術内容や好みが担当者の記憶頼み。カルテはあるが、探すのに時間がかかる。

配信が「全員に一斉」しかできない

来店が空いたお客様にだけ声をかけたいのに、宛先を選ぶ手間で配信自体をやめてしまう。

操作できる構成例

画面があると、相談の前に話が噛み合いやすくなります。ブラウザでそのまま操作できます。

理容室向け 予約・顧客管理システムのデモ画面

予約表・顧客カルテ・LINE配信・売上レポートの構成例

向いている会社
理美容室・治療院・ネイル・教室など予約で回る店舗
減らせる作業
電話予約の転記、カルテ探し、配信の宛先選び、売上集計
試作の目安
PoC 20万円〜(規模により変動)

進めるならこの順番

  1. 予約を1つの台帳にまとめる — 電話・LINE・Webの予約が同じ画面に集まる形へ。転記をなくすのが最初の一歩です。
  2. カルテと予約をつなぐ — 予約を開けば前回の内容が見える。新人でも指名客の対応が引き継げます。
  3. 配信を「選んで送る」に変える — 来店間隔・利用メニューで宛先を絞った配信を数クリックで。
いきなり全部を作る必要はありません。効果が大きい業務から小さく試して、判断してから広げます。費用の目安は料金ページで公開しています。

いまの予約管理の流れから、一緒に整理します

要件が固まっていなくても大丈夫です。いまの業務の流れを伺いながら、費用対効果が出そうな順に整理してお返しします。

無料で相談する 料金を見る